「今後の薬局のあるべき姿、差別化の必要性が接遇・コミュニケーションを通して考えるきっかけとなった。」と薬剤師さん

おはようございます。日曜日の朝、お目覚めはいかがでしょうか。

今日はゆっくりと起きようと思っていたのですが、いつもの時間に目覚め

いつものように、デスクワーク

そうしている間に夜が明け、鳥がさえずり始めました。

今日は行楽日和になりそうですね。

 

さて、昨日は都内を中心に調剤薬局を約40店舗展開するクライアント様

土曜日の午前開局後、各店舗から集まり、3時間の充実した時間を共有いたしました。

 

調剤薬局が軒並み多くなりましたが、こちらはなんと1956年創業で来年は60周年

歴史ある企業様です。

このような接遇コミュニケーション研修を導入する意図

それは、社長の社員に対する生き生きと働ける環境にしたいという思いから

患者様応対の接遇コミュニケーションはもちろん大切ですが、チームワークも接遇コミュニケーション無くしては成り立ちません。

 

いただいたご感想には

*この研修で自分を客観的に見ることができました。

患者様にとって、感じ方、考え方は千差万別、患者様の立場に立って考えることを

これからも続けていきたいと思います。

そして、選ばれる薬局となれる様尽力していきたいです。(事務)

 

20151003_1(←画像をクリックすると拡大されます)

 

*一人の薬剤師として、小さな言葉、行動を大切にし、地域薬局として、患者様に接し責任をもって仕事していきたい。(薬剤師)

 

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*仕事上のことだけではなく、物事の考え方や相手とのキョリ感の実体験など、

自分のこれからの人生に役立つことと感じ、とても勉強になりました。(薬剤師)

 

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*見た眼で決めつけてはいけない。笑顔って大事だなと改めて感じました。

患者さんに対して、より一層、良い対応をしていかなければと思いました。

すごく勉強になりました。(調剤事務)

 

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*相手の情報を先入観を持って見ると、間違った対応にもなりかねないと感じた。

今後の薬局のあるべき姿、差別化の必要性が接遇・コミュニケーションを通して考えるきっかけとなった。

患者様に対して、スキルアップすると共に。マインドは大切だと思いました。バランスある薬剤師を目指します。(薬剤師)

 

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                     【研修参加者のご感想はこちら 

 

多くの気づき

参加して

得たこと

 

ぜひ、お役に立つことを願います!

 

素敵な日曜日をおすごしくださいませ。

さっ、久しぶりに皇居周りをウォーキングしようかな

 

 

 

 

【近日ご依頼先、クライアント様の声】